スタッフ紹介
フォトグラファー
澤田 知宏

澤田 知宏(さわだ ともひろ)1982年5月4日生まれ

撮影内容:

前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

いい景色や人との出会いをいつまでも記憶に留めておきたいと思ったのがきっかけです。
婚礼という人様の人生の一部に関われることを大切にします。

この仕事のやりがい

お客様の笑顔・泣き顔の一瞬を撮れた時です。
お客様の気持ちが参列者等の近しい方だけでなく会場全体にいるスタッフにも伝わる時です。

仕事をして良かったこと

半年・1年後に私のことを覚えて頂けていた時です。
お客様にカメラマンさんとかでなく澤田さんとお名前を呼んで頂けた時です。

作品紹介

フォトグラファー
池本 由美

池本 由美(いけもと ゆみ)1984年1月9日生まれ

撮影内容:

前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ、成人式等の記念写真

仕事を始めたきっかけ

高校生の時から、使い捨てのカメラで友人の笑顔の写真を撮影をする事が大好きでした。
仕事を探そうと思ったときに、その当時のことを思い返し、写真を撮る事を仕事にしようと決めました。
そして、人生で一番笑顔溢れる「結婚式」の写真を撮りたいと思ったのです。

この仕事のやりがい

「結婚式」という人生の一大イベントの中で、その最高にハッピーな一日に携れるだけでなく、それを「写真」という形に残す事が出来る事です。
「写真」を通して、お客様の思い出の一部になれることが本当に幸せです。

仕事をして良かったこと

出来上がった写真やアルバムを見て、本当に楽しそうに当日を振り返っている新郎新婦様を見ていると、心からこの仕事をしていて良かったと思います。
そして、「池本さんがカメラマンで本当に良かった」って言って頂けた時には最高に幸せな気持ちになります。

私のモットーは、新郎新婦様と一緒に笑って、時には泣いて、時間を共有する事です。なので、結婚式は大切な友人の結婚式に参列しているつもりでいつもシャッターを押しています。

作品紹介

フォトグラファー
祖父江 裕也

祖父江 裕也(そぶえ ゆうや)1987年8月5日生まれ

ウェディングフォトアワード2013金賞受賞

撮影内容:

前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

小学・中学時代:クラスメイトに芸を披露しているうち、人の笑顔を見ることが好きになる。
高校時代:恩師の結婚式に参列した時に感動し、ブライダルの仕事に興味を持つ。
専門学校時代:ブライダルの写真広告を見て、自分で写真を撮りたいと思う。

この仕事のやりがい

お客様の写真の好み、結婚式の内容は様々です。
毎回それぞれのお客様のオーダーに沿った撮影をする為、日々技術向上します。

仕事をして良かったこと

写真が苦手だった、あまり興味がなかったお客様から「写真が好きになった」と言われた事です。

作品紹介

フォトグラファー
足立 孝志

足立 孝志(あだち たかし)1981年8月21日生まれ

撮影内容:

前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

もともとは、あをいスタジオと関係のある会社に在籍していた人間です。ご縁、としかいいようがありません。
私は写真未経験で入社し、ピントも合わせられない所から始まりました。
ただ、昔から0から何かを作るようなものは大好きでした。
やってみたい、始めてみたいと思ったのが、きっかけと言えばきっかけです。

この仕事のやりがい

撮影によってやりがいは違いますが、前撮りなら、お客様と一緒に一枚の写真を作り上げた時ですね。
こだわりが強い方ほど燃えてきます。
スナップ写真なら、ありきたりですが、いい瞬間が撮れた時だと思います。
私達は、少なくとも1秒よりは短い一瞬一瞬を写真に切り取るのが仕事です。
いい瞬間といってもいろいろあって、どの瞬間を切り取るかで写真が変わります。
今は、前後の流れを感じさせるような一瞬を切り取る事が目標で、楽しみの一つで、やりがいでもあります。
そういう一瞬って、だいたい例外なく、素晴らしい笑顔なんですよね。

仕事をして良かったこと

普段私はほとんど喋りません。正確には、仲の良い一部の人間としかほとんど喋りません。
コンビニに行けば不審者です(笑)
そんな自分が、撮影でなら熱くなれる。
目の前の人達が笑顔になってくれて、笑顔になってもらう為に自分も満面の笑顔になる。
「ありがとう」といってもらえたり、「弟の時お世話になったから、自分の時も足立さんに撮ってもらいたい」と言われたりする。
式場にお越しになるのが2度めのゲストの方から、「足立さん、今日もいいね!」と言われたりする。
そんな経験が、私にとっては全て素晴らしい体験なんですよね。
この仕事をしていなければ、私には絶対に経験できなかった事だと思えるんです。

作品紹介

フォトグラファー
深瀬 拓也

深瀬 拓也(ふかせ たくや)1986年4月3日生まれ

ウェディングフォトアワード2015ふるさとウエディング特別賞受賞

撮影内容:

撮影内容:前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

仕事探しをしていた時に、友人の結婚式に参列した時の事を思い出し、
「カメラマンってかっこよかったな」と思い自分でもできるのかなと思い、
始めたのがきっかけでした。

この仕事のやりがい

カメラマンは大事な儀式のお手伝いをさせて頂く為、失敗が出来ずプレッシャーも
かなり感じますが、お客様と近い位置で感動や喜びを感じれる事です。

仕事をして良かったこと

カメラマンという仕事して、日常ではなかなかできない経験をたくさんしました。
経験を重ね自分に自信を少しでも持てるようになれた事です。

作品紹介

フォトグラファー
加納 哲

加納 哲(かのう てつ)1980年5月30日生まれ

撮影内容:

撮影内容:ブライダル写真、葬儀写真

仕事を始めたきっかけ

大学のサークルで写真を少しやっていたので興味があったからです。
最初はアルバム作製等の裏方希望でしたが写真を撮るようになり今は撮影することが楽しくなりました。

この仕事のやりがい

写真を仕事として出来る事です。
お客様の結婚式にカメラマンとして参加してその喜びの様子を一緒になって共有でき、また、思い出としてきれいに残す。というのは責任は重いですが やりがいのある仕事だと思います。

仕事をして良かったこと

目の前でお客様の一喜一憂を記録していきます。普段の生活では決して出会わないような場面を生で感じて、その一瞬を写真として切り取ることが出来た時にはカメラマンをしていて良かったと感じます。

作品紹介

フォトグラファー
小林 エリサ

小林 エリサ(こばやし えりさ)1991年2月22日生まれ

撮影内容:

撮影内容:前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

この仕事を見つけたのはたまたま手に取ったバイト雑誌です。
一眼レフも持った事が無い未経験者でしたが、デザイン専門学校を卒業してクリエイティブな仕事をしたかった事と女性の一番幸せな瞬間をお手伝いしたいと想ったのがきっかけでした。

この仕事のやりがい

写真を見返してどんどん上達していくなと感じるのもやりがいがあります。
それと、出来上がった写真を見ながら「あの時はこうだったね」と笑い合いながらその時の事を思い出せるきっかけをお手伝いできるのが、嬉しいです。

仕事をして良かったこと

一番は写真を好きになったことです。
仕事を始める前は全然興味が無かった…っていうのが正直ありましたが、幸せそうな誰かの笑顔や泣き顔、感動している一瞬を写真で一生残せるっていうところが写真の好きなところです。

後は、たくさんの「ありがとう」の言葉に出会えたことです。
撮影を通して仲良くなったお客様から「小林さんで良かった、ありがとう」と直接言われたり、お手紙を貰ったり毎回涙が出るくらいに嬉しいです。

そして何より大好きなお客様の幸せな瞬間を大好きな写真でお手伝いできる事が、この仕事で良かったと思ってます。

作品紹介

フォトグラファー
菱田 浩之

菱田 浩之(ひしだ ひろゆき)1981年7月31日生まれ

撮影内容:

撮影内容:前撮り(式場館内・ロケ)、エンゲージメントフォト、挙式スナップ、出張スナップ

仕事を始めたきっかけ

18歳の時に両親を事故で喪いました。その時の母親の死顔は無残なものでした。
遺影写真を探していると「笑顔」ばかりの母親の写真ばかりが出てきて涙し写真の力を思い知りました。
カメラマンや写真の仕事には興味はあったのですが、事故の事を思い出すのが辛く行動には移せませんでした。
ただ30歳手前に友人の結婚式に参加した時に「そういえば結婚式にもカメラマンがいるんだ」と感じた事と自分が最後を迎える時に「写真の仕事がしたかった」と後悔しないようにカメラマンを志すようになりました。

この仕事のやりがい

お客様の自然の「笑顔」を引き出す事です。
私自身はカメラマンですが、撮られる側の立場になるのが苦手です。あまり表情を出すのが苦手で「笑顔お願いします。」
「緊張してますか?」の言葉自体に嫌悪感を感じてしまいます。
「笑顔」と「緊張」はNGワードで撮影をしているのですが、人間同じ人がいないので難しいです。ですが、その「難しさ」にやりがいに感じています。

仕事をして良かったこと

お手紙や担当している結婚式場のHPや口コミサイトなどで「専属カメラマンが最高だった」の言葉をもらえたりすると この仕事を選んで良かったと単純に想います。
お二人と列席者から「カメラマンさんが今日一番頑張ってくれた。」と新郎様とその友人から拍手が巻き起こったり、
時には胴上げをされました。恥ずかしくもありましたが、お二人だけでなく結婚式に列席された方々から喜ばれた事です。

作品紹介

デジタル事業部
デジタル事業部

デジタル事業部

業務内容:

パソコンを使用してのアルバム作製、写真修整、POP等の書類作製、商品デザイン等。
(主にAdobe Photoshop、Illustratorを使用します)

仕事を始めたきっかけ

Photoshop、Illustratorを勉強していたので、その技術を活かせる仕事を探していたことがきっかけです。

この仕事のやりがい

上記の業務内容以外にもパソコンを使って行う作業であれば、様々な事を手がける可能性があります。
新しい技術や知識を学べる機会もあります。どんな仕事でもそうかもしれませんが、自分がレベルアップすることは自分にとってプラスなだけでなく、仲間やお客様にとってのプラスに変えることができます。

仕事をして良かったこと

お客様から直接お礼の言葉を頂くようなことはありませんが、仲間から「縁の下の力持ち」だと言われると、自分の持っている技術を人の為に役立てることができた事を実感します。